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今日の青エクはクロ登場ですね!うほほい、五時になるのが楽しみ…と同時に休日が終わるのも残念ではありますが…明日からまた仕事、か…。

「夢喰う炎」を6話目までUPしました。…関西弁が非常にあやしいです…すんません、ちょっと疎いもので…。不自然だったらすみません…orz
しかし、私は関西方面には住んでませんし、せいぜいイベント参加でついでに旅行もかねて遊びにいったぐらいしかないんですが、前、大学の友達とその友達と遊んでたときに「なんか話し方が関西に近いね」って言われました…。いや確かに方言まじりが強い県に住んでるので(大学は他県だった)、他の県の人から聞いたらそのように聞こえるみたいです。しかし、決して関西弁などでは…。
文字で関西弁を表現するのって難しいですね、話方ももちろんですが、イントネーションに特徴がある感じですから…ってマンガ(原作)も台詞って文章じゃないか…。

6話目にしてようやく話の確信に近づいてきた感じです、長いわ。これからまた雪男と燐がどうなるかのやり取りが、ひっじょうに長くなる予感なので、今からもう気が遠くなる勢いです。終れるんだろうかこの話。いや、終わらせてみせますとも!

ぱちぱち拍手ありがとうございましたー!
レス不要の方々もメッセージありがとうございました!確認させていただきました、ともてうれしかったです^^

では、6/17にメッセージくださった方へ、以下返信でございます。
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・・・つづきはこちら

ぱちぱち拍手ありがとうございましたー!
レス不要の方も、メッセージ確認させていただきました、ありがとうございます^^


「夢喰う炎」の4話目UPしました。やっと雪燐っぽくなってきたというか、フラグ立ててきたというか…もう四話目なのに何気に話の展開が遅いです…。思ってたより長くなりそうだな。私は長めの連載をするときは、
最初の入り方とラストの文章をどうするか、ぐらいしか考えないです、大抵…。途中過程は書いてるうちに考えてくって感じで。それで予想以上に長くなったりすることが多い。
で、3話目UPした後に思ったんですが、しえみちゃんって携帯電話持ってるんだろうか…持ってなさそうだよなあ…。まあ持ってないとしたら家電を登録してるってことで。

そしてようやっと録画しておいた青エクアニメ9話目見ました。
以下、感想です。

・・・つづきはこちら

ぱちぱち拍手ありがとうございましたー!
レス不要の方もメッセージありがとうございました、確認させていただきました、お言葉かけてくださってうれしいです^^


ちまちま「夢喰う炎」をUPしております。
まだあんまり雪燐っぽくないですが、そのうち雪燐っぽくできたら…いいな、と思います。


青エクアニメはまだ録画見てないので、明日(というかもう日付変わったけど)にもでも見ておきます!結局、友達とボーリング行ったりご飯食べてたりしてたらすっかり遅くなっておりました。
そしてすでに微妙に腕がいたいです…。もっと普段から運動しなければ…orz
連載なんぞを始めてみました。
王道の記憶喪失ネタで。ベタなネタほど、どうやって話をみせるかどう展開するか考え甲斐があるので書くの好きです。雪燐で、シリアスです。お付き合いいただけたら、うれしいです。

今週の青エクアニメは日曜日用事あるので、録画で見ます。くそお、予告でハイクオリティな予感な回ですが…夜までお預けとは…!天使な寝顔の燐くんよ!マジでかわいい寝顔を早く拝みたいです。んで、ほっぺにちゅーしてやりたい…って雪男が言ってました。
ぱちぱち拍手ありがとうございましたー!
レス不要の方もメッセージ確認いたしました!うれしいです、ありがとうございます^^


6日に更新しました。以前、ちらっと言っていたバトルなメフィ燐みたいなの書いてみました。しかし、今一歩メフィ燐に及ばずな感じ…。というか世間一般(?)の認識のメフィ燐ってあんなのではないだろうに。はい、正直に言います。噛み付き合う二人が書きたかっただけで…orz

しかし、私はけっこうメフィストが好きなんだな、と最近ちょっと認めてきてます(笑)
なんかあの腹の底で何考えてるかわからない、一体、物質界の味方なのか虚無界の味方なのか、それすらわからない感じが好きなのかもしれません。ああいうキャラは考察および捏造のしがいがありますからね(笑)
あと時々、色んなもの見てきたんだろうな、って思わせる発言も好きだったりします。一番好きなのは「悪魔は常に否定する快楽の求道者であるのに対し、人の営みは中道にして病みやすい」っていう台詞。ほんと芯をついてるなあ、って思います。そうなんだよね…人ってそうなんだよね…。人としての理性と社会を壊さないためにも中道にして生きようとするんだけど、それが結果的に自分を苦しめて駄目にしてしまうって、パターンになることがほとんどなのにね。だからといって快楽のままには生きれない。それは人自身が人の営みを複雑かついきにくくしているからだと思うのですが。虚無界って意外と単純にできているのかもな。
燐は一体どちらへ進むのやら…それともメフィストでさえ考えていなかったような道を進むのだろうか。


ところで今日、何かの番組を見ていたら、とある国で男女の双子は今世で結婚式をあげる習慣がある、というのを見て、すげえ胸がたぎりました。その国では男女の双子は前世、結ばれなかった恋人同士であって、結ばれなかったから双子として転生する、でも現世で式を挙げておかないと何かしら不幸なことが起きるとかどうとか(うろ覚えです)
これを見て、幼少奥村ツインズで妄想してしまった私。
ちっさい燐と雪男がその話を聞いて、じゃあおれたちけっこんしきしなきゃね、ってなって、兄が勝手にカーテンのレースで「およめさん!」って雪男にかぶせて「なんで僕なの、兄さんがおよめさんになってよお!」「俺がお兄ちゃんだからおよめさんは雪男なの!」ってけんかするけど、けっきょくなんやかんやと結婚式ごっこなんてしてて、それを影から見てた藤本パパは「かわいいな~」なんて癒されてたんだけど、「じゃあちかいのちゅーしなきゃね」って二人が、まじで、ちゅーvしようとしたら養父さんもうタイヘンびっくりして「まだ早いというかその話は男女に限ったことであって、おまえらは男同士の双子だから違うんだ!」とようやく至極まっとうなつっこみをするといいと思います。
で、「そんなことあったな~」って兄が昔を思い出して、俺達バカだったよな、ってけたけた笑う横で雪男がぼそっと「僕は当時、けっこう本気だったし、なんなら今またしてもいいよ。もちろん、兄さんがお嫁さんね」ってさらっと言ってのけて、
「え、ちょっと弟よ、それってどういうこと、兄ちゃんは人生初の告白を通り越してプロポーズを実の弟から受けてしまったのかい?それに対して俺はどう答えればいいの?ていうか俺は雪男のこと好きなんだろうか?え、ちょっと待って、今の告白別に嫌じゃないってことは好きってことなんだろうか、って、うわああああ!」
って兄を惑わせばええと思います。

雪男はいつでも本気で確信犯です、よ。
  
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